この商品について

Twitterから誕生したエンタメ時評家CDBの著作。2019年から2021年にかけてのオンライン芸能時評をまとめた論創ノンフィクション。平手友梨奈、三浦春馬、上野樹里、松岡茉優、木村拓哉といった俳優から、『鬼滅の刃』『いだてん』『翔んで埼玉』『エヴァンゲリオン』などの話題作品まで、人物と作品をていねいに分析。五章構成で各エンタメ界の出来事や文化的意義を時評という形式で深掘りした一冊です。

おすすめポイント
  • Twitter発祥の新進気鋭ライターの初単著
  • 2019-2021年の話題人物・作品を網羅
  • 俳優・映画・ドラマ・アニメを横断的に分析
  • 人物と作品の文化的意義を丁寧に解説
  • 五章構成で時系列に整理された論述
こんな人におすすめ
  • エンタメ業界の深い考察を知りたい人
  • 話題作品の文化的背景を理解したい人
  • オンライン時評という形式に関心がある人
口コミ・評価

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よくある質問
Q. どのような形式の本ですか?
A. 2019年から2021年の間にTwitterで発表された芸能時評をまとめた論創ノンフィクションシリーズの本です。五章構成で整理されています。
Q. メール便で配送してもらえますか?
A. 本商品はメール便不可商品です。別の配送方法をお選びください。